「水素バス」は、お風呂のお湯に入れるだけで純度99%以上の水素ガス(H2)をその場で大量に発生し、お風呂いっぱいに水素を溶存されたお湯をつくります。

発生する純度
99%以上 (埼玉工大調べ)
発生する水素量
15,000ml~18,000ml(株式会社住化分析センタ-調べ、埼玉工大調べ)
塩素除去率99.9%以上
水素が体中に行き渡るまで約7分、
さらに水素バスはお風呂の残留塩素を
99.9%以上除去します!

実は・・・水道水のお風呂は肌の敵である「塩素」が多く含まれており、特に一番風呂には大量に含まれています。体のケアをしているようで、実は肌を痛めてしまっているのです。

「水素バス」の圧倒的存在力

①より多くの水素を吸収できる(皮膚と呼吸から)
②入浴という身近で効果的な健康法との相乗効果

塩素除去率99.9%以上
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よくあるご質問
Q
水素バス(水素発生素材)と機械式の水素風呂・水素発生器・水素水製造機との違いは?
A

絶対的な違いは、水素バスは「安く」、「故障がなく」、「メンテナンスが不要」ということです。
水素バスのコンセプトは、「いつでも」、「どこでも」お風呂が簡単に「高濃度水素温泉になる」ということです。
使い捨てでメンテナンスの必要もありません。

また、機械式の水素生成は、初期投資が高額になります。水素水でも安いもので5万円くらいから、高いもので20万円くらいになります。
安価な水素水生成器では水素濃度が極端に低く、水素水を飲んだことになりません。
弊社は機械式の水素生成器も取り扱っていますが、機械のため故障が多く発生します。
電気分解のメカニズムからも電極板の疲弊が多く、こまめにメンテナンスしなければ水素が発生しなくなります。
また機械式の製品は、旅行などで使用しない期間があると、すぐにカビや細菌の汚染が発生します。

Q
市販の粉末タイプの入浴剤との併用はできますか?追い焚きは可能ですか?
A

追い焚きは可能です。酸化でドロドロになったガス窯やパイプも還元してくれます。
入浴剤は、基本的に化学物質のかたまりです。入浴剤の成分を確認してみてください、ほとんどが化学物質です。
また、香料や着色剤(青色○○号など)も多く入っています。
水素ガスと入浴剤が反応することはないですが、水素バスのコンセプトは「できたての水素温泉」ですから、化学物質を入れることはおすすめできません。
天然の「ゆず」、「ショウブ」、「岩塩」、「100%天然のアロマオイル」などは、相性がとても良いです。

Q
水素バスの成分「アルミニウム」はアルツハイマー病と関係があるのですか?
A

水素バスの成分のアルミニウムは水と反応して水素ガス(H2)と熱を発生し、「アルミナセメント」という固体(CaoAl2O3)になります。
アルミニウムが単独で析出することはなく、体に吸収されることはありませんので、心配はいりません。
また、このアルミナセメントは、細かく砕けば「土壌改良剤」として使用できます。

アルミニウム=アルツハイマー病という風説はあるようですが、科学的には否定されています。
詳しくは、「アルミニウム=アルツハイマー」をネットで検索してみてください。
また、アルミニウムをウィキペディアで調べてもよいと思います。
日本人は何十年も昔から、料理にアルミニウム製の雪平鍋を愛用しています。
もし、アルミニウムが解けて体内に吸収され、アルツハイマー病になるとしたら大変な影響が出ているはずですが、そのような事例はありません。

Q
セラミックボールを使った、スティックタイプの水素入浴剤との違いは?
A

セラミックボールでは水素ガス(H2)はほとんど発生しません。
(長時間水に浸してやっと100ppbのオーダーが発生する程度ですから、水素バスの100分の1の量です)
水素が発生しない商品に、水素○○という商品名を付けても、法律違反にはなりません。
消費者が厳しい目で、商品の品質や効果をチェックするしかないのが現状です。
本来ならば、水素を扱う業界が一致団結して、取り扱う商品の水素濃度を統一基準で測ることが理想です。(例:○○mgを毎分発生)

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